部活に休養日が設けられるそうです

中学校と高校の部活に休養日を設けるという方針を文部省が打ち出しました。ありがたい、というか、これは先生のためではありません。先生が、部活が多すぎるといいますが、最近の先生は、それで仕方がないでしょう。だって、部活の人として、雇われているからです。

恐ろしいほどに学力の低い人が、先生になり、どうしていいかわかりません。聞いたこともないような大学の人が先生になっていて、本当に、子供をおしえられるのか、不安です。先生でも、自分のやりたいことを主張する人が多く、そんなカラーじゃないし、もっと、上品だしといいたくなります。

学級通信も作文のような程度で、これで、よく配布できると思います。なぜ、ここまで、学力の足りない教員を増やしてしまったのでしょうか。部活をやるという約束のためではないかと思います。アスリート養成所ではないのですから、こんなに部活をする必要はないと思います。

それに、先生も仕事ですから、事務的な人はいりませんよね。育休なんて、もってのほかです。男性教員の話です。学力が劣っているので、はやりをすべての人が支持しているものと錯覚しています。

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